エロ漫画【雛原えみ】濡恋スイッチ【エロ漫画紹介#35】


単行本情報
| 配信日 | 2026/05/29 |
| 話数 | 全8話 |
| 総ページ数 | 183ページ |
| 出版社 | ワニマガジン社 |
| 価格 | 1,430円 |
| 作品傾向 | 純愛より |
| 備考 | - |
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2年ぶりの新刊で6冊目の単行本。
前巻以上のクオリティとなっている。
イチオシ
発情⇔スイッチ
表紙の女の子。
AVを見ると発情しちゃう彼女と満喫に行ったらAVが流れてきて発情しちゃった話。
この子めちゃめちゃ可愛い。




女の子の表情がいいね。
店員にバレそうになったときの目がガンギマリ。
ギャルと鏡は使いよう
家に住み着いたギャルをいいようにする話。




鏡を使ったプレイが最高にエロい。
男であれば、是非採用したいプレイ。
総括 -濃い線と濃いエロが素晴らしい-
前巻の「あまいろ あそーと」は、一部女の子の体が細くなっていて心配だったけど、
今作は全体として肉付きがよく、体がふっくらしており柔らかそうな感じが出ていて嬉しかった。
線が濃いので表現に力強さがありインパクトがある。
昨今のマンガは線が細い作品が多いので、個人的にこの濃さは大好き。
線が濃くてエロも濃いのは最高じゃないか。
今作もエロも濃いけど、相変わらず女の子にいやらしい恰好をさせてます。
女の子に股を開かせたり、卑猥な恰好をさせるにおいては、まじでトップクラスの漫画家だと思う。
エロ漫画なんでね、開いて見せるのがなんぼ。


着衣と全裸は半々くらい。
先生の描く女の子の下着や服はほんと可愛いね。
ということで、可愛らしい女の子のねっとりとした濃いエロを見たい人は是非オススメです。
雛原えみ

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